ホームページ制作 末期色 テゴマスのまほう~静岡11/12・13(後半)

スポンサーサイト

  • --/--/--(--) --:--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

テゴマスのまほう~静岡11/12・13(後半)

  • 2011/11/17(木) 17:55:59

やっと本編終わったー。

MCはほとんど脳内メモだけど、書けるかな・・・?

ってことで、本編後半は続きからどうぞ。



☆拍手、ありがとうございました☆

てごしさんお誕生日祝い
キッスのアウトロで何かを両手で捕まえたような仕草をするますださん。てごしさんが「なになに?」って聞くと、「音を捕まえた」と言ってますださんが手を離すと音の続きが広がる・・・というちょっとした小芝居があったんですが。そのまま終わると思ったら、もう一度音を捕まえるますださん。そして、また手を広げると今度はハッピーバースデーの音楽が。これは本当にますださんが用意したサプライズだったらしく、てごしさんはすごいビックリしてました。私もビックリした。
バンドさんに合わせて、会場みんなでハッピーバースデーを合唱。「♪ハッピーバースデー ディア てごしー」のところが、会場中が上から目線みたいな感じになっちゃって面白かったです(笑)次の日はますだがてごしさんに「ディア てごしーと、ディア ゆうやーとどっちがいい?」って聞いてたけど、てごしさんはもちろん「こういう時はゆうやがいいな。カップル的で」とか言ってました。結局、2日間とも「てごしー」だったんだけど(笑)
12日はますださんがケーキをプレゼント。チョコを使って「テクマスの絵とHAPPY BIRTHDAY てごし」と書いてありました。字がブルブルしてたけど、愛だよね愛。
プレゼントは買いに行ったけど探してたものが無かったので用意出来なかったと言われ、ガッカリするてごしさん。ますださんへの誕生日プレゼント(4ヶ月遅れ)を持って来たからプレゼント交換する気マンマンだったみたい。「お誕生日交換しようと思ってたのにー」とか言うじたんが可愛かったよ。誕生日は交換出来ないでしょw
プレゼント交換は出来なかったけど、ますださんへのプレゼントを渡すてごしさん。まっすーが好きそうなの選んだと言うプレゼントは、黒地にミッキーの手(ラインストーンキラキラ)のTシャツ。本当にカワイイし、ますだに似合ってた。広げたTシャツを丁寧に畳んでしまうますださんを見て、「畳むの上手いな!」とビックリするてごしさん。

因みに24歳の豊富は「24歳も努力を惜しまず頑張るので、付いてきて下さい」みたいなこと言ってました。もちろん付いてきますよ!

MCはまた別で書きます。


静岡の君へ
噂のますだ作詞作曲のご当地ソング。今まではその土地の名産品の曲だったけど、今回はこういうタイトルにしましたと。

てご「ラブソングですか?」
ます「ラブソングです!(きっぱり)」

この時だったかな?ギターの準備出来たてごしさんに「おいで」って言うますだが・・・てか、その「おいで」の一言が超オトコで思わず鼻血でした。

で、曲は「♪Yo!Hey!Say!」とラップ調で始まり、歌詞はほぼ浜松餃子について(笑)完全に名産品の曲です。途中で「♪後輩、有岡」って歌詞が出てきたのは、最初のヘイセイ!と掛けてあるんだそうです。ますだ的には自信満々なポイントらしい。
裏声のとことか、最後の「Chu!chu!」で終わるとことか最高に可愛かったし、静岡県民として素敵な思い出になりました。ありがとうございました。ますださんが、「会場ごとに少しでも何か返せたら」みたいなこと言ってたけど、自分達が楽しむだけじゃなく、こういうみんなを楽しませようとしてくれる気持ちが本当に嬉しいですよね。

希望の光を心に灯そう
これも懐かしい。
首にタンバリン掛けて歌うますださん。タンバリン使わないのかと思ったら、首に掛けたままそれを叩いてて、なんかとてもオシャレだった。

はなむけ
2日目は近くのリフターにますださん。安売りしないますだが、目の前の親子席には満遍なく手を振っていたのが、さすがだなと思いました。
リフターに乗ってそれぞれスタンドの方向いて歌ってても、ハモるところではちゃんと目を合わせてタイミングを確認するてごますとか、本当に可愛いね。

さくらガール
リフターを降りて、ゆっくりと歩いてメインステに揃ったところで、この曲。

初日の様子を聞いていたし、一応心構えは出来ていたから平気だと思ってたんですけど・・・やっぱりだめでした。
2人で歌うこの曲に物足りなさは一切感じなかったし、寧ろ2人の歌声が完璧で、4人の声を思い出すことも無く聴けたんだけど、心が反応したのか涙が止まらなくなってしまったんですよね。6人で作ったさくらの花びらは散ってしまったんだなーって・・・。決してキレイに散ったわけじゃないと思うけど、2人がとても奇麗にそして力強く歌い上げていて、それがまたとても切なかった。でも、きっとこれが2人(4人)のメッセージなんだろうなってことも2人からしっかり伝わってきたし、それ以上に聴いた側の気持ちを全部分かって受け止めようとしてくれる大きさが2人にあって、ただ悲しいだけじゃない涙でした。
でも、まだまだ傷口は治った訳じゃなくて、次の日もますださんの大サビで泣いてたんですけど。この曲からまた更に一回り2人が大きく見えたので、この先はもう悲しいことなどないんじゃないかなと思います。少なくともそう思わされる気迫と覚悟が2人からは伝わってきたから。

夕焼けと恋と自転車
■Over Drive

とは言え、初見だった12日はこの辺まで相方とお通夜状態で、全然のれず・・・。
2日目はなんとか一緒に「ねえねえねえ」出来たけど、もう少し気持ちが復活するまで時間が欲しいかったな。

HIGHWAY
ようやく気持ちが落ち着いてきたところで、これ。

踊 る ま す だ 最 強 。

ますだのダンスを私がどれほど好きかなんて、今更説明するのもあれなんですけど、私にとってトップ3には確実に入ってます。常連です!
本当に久しぶりに踊るますださん見れたけど、そのクオリティは全然落ちてなかった。ていうか、独特の間の取り方とかパーツごとの細かい動きとか更に色っぽさを増したんじゃないでしょうか。派手な動きじゃなくても引き付ける雰囲気があるし、てごしさんと揃って踊るとこもやっぱりレベルが一段も二段も上っていうの?てごしさんの一生懸命な感じや、天性の運動センスの良さが感じられるダンスも好きだけど、ますださん相手じゃやっぱり敵わないな。炎の中で踊る姿がカッコ良過ぎて息するのも忘れて見入ってしまいました。
ただ、これくらいのダンスじゃまだますだの60%くらいしか出てないと思うので、早くもっとガッツリ踊るますだが見たいです。

青いベンチ
「僕たちの大切な曲」という紹介で、最後はこの曲。
やっぱりいい曲だなー。生で聴くと2人の感情が伝わってきて本当に凄い。特に大サビのますだの駄々っ子っぷりとかその表現力に何度も泣きそうになりました。


EC
チーター ゴリラ オランウータン
スクリーンにてごますのうま→てごますのぞうが順番に出てきて、魔法を使って新しいお友達を呼ぼうみたいな説明。メルヘン過ぎて苦しい・・・。
みんなでその魔法(ペンラを3回クルクルさせる)を掛けると、テクマス(熊っぽい)に乗ったてごますが登場。
2人ともツアーグッズのパーカー着てフード被っててカワイイーーー!と思ったら、てごしさん!!!!下半身が白いスキニーと白いブーツのまんまで、全体的にシルエットがパツンパツンなんですけどwwwwそれで下半身が真っ白なもんだから遠目だとバレリーナのタイツみたいだし、フード被ってるからモジモジくんみたいだし、すっごいヘンタイっぽかったです。同じパーカー着てフード被ってるますださんはすっごい可愛く着こなしてるのに、一体どうして。その格好でテクマスに跨って、時々お尻フリフリさせてるもんだから、もう色んな意味でぶっ倒れそうでしたよ。てごしさんのプリケツ大好きだし堪らないけど、本当にファッションで損してるよおおおお。
更に、テクマスから降りてメインステに来たところで、「♪ランランラララララ・・・」のコールを指示するてごしさん。
1日目は、アニメ声で「萌え声で!」とか、にゃんにゃんポーズしながら「猫になって!」とか、会場に求めることも酷かったwwwてごしさん、本当にドヘンタイですね。大好きだけど。ちなみに萌え声バージョンの時、ますださんはヲタ芸してました。
2日目は、1日目ほど酷い要求じゃなかったけど、あのスキニー姿で大きく身振り手振りしてるてごしさんが時々松岡修造に見えたり、どうしてもバレリーナに見えたりで、もうヘトヘト。勘弁して欲しい、ホントに。
とにかくこれは文字では伝え切れないので、映像化された際にはぜひ見てもらいたいなと思います。

■アイノナカデ
興奮冷めやらぬ中、2人の挨拶からのラストはこの曲。
ますださんの入所13周年の挨拶はじーんとくるものがあったなあ。あまりますださんがファンの前で自らこういう話すること無かったし、私もずっとバック時代のますださん見てたから余計に。
今回のステージで、改めて13年の実力っていうか、その決意とか自信のようなものがビシビシと伝わってきたので、14年目のますださんもずっと見て行きたいと思います。
そして、じたんのお誕生日祝いが出来たことも、最高の思い出になりました。最近、「30歳になっても」とか先を見据えた発言をすることがあるてごしさんですが、今ファンをメロメロにして離さないことよりも、1年1年輝き続けてくれることが大切だと思います。今の眩し過ぎるほどのてごしさんなら大丈夫だと思うけど、24歳のてごしさんも変わらず輝いていて欲しい。おめでとう、じたん!

そんなこと想いながら聴いてたこの曲は、前回のツアーのラストで聴いた時よりも感情が溢れてて、大好きな曲になりました。
みんなで歌うと、それだけで思い出になるね。


まほうツアー、最後まで無事に成功しますように。


この記事に対するコメント

この記事にコメントする

管理者にだけ表示を許可する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。